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遍照殿
へんじょうでん
令和3年8月 落慶
四季を表現した、明るく優しい納骨堂
近年、お墓をとりまく環境も大きく変化し、「これからのお墓をどうしていくか」不安に感じている方もいらっしゃるかと思います。そのような時代に、皆さんが安心できる納骨堂のあり方を目指しました。遍照殿の遍照とは、「あまねく照らす」という意味で、ご本尊の大日如来を指します。新しい納骨堂が、故人、そして私たちも、明るく迎え優しく照らす、そのような場所であってほしいと思います。
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さくら、藤、ナツツバキ、青もみじ、赤もみじ、老梅、
四季折々の風景が、優しく包み込みます。
お寺が責任を持ち管理、
安心の永代供養
お寺が将来に渡り責任を持って管理する「永代供養墓」が利用できます。永代供養墓は一般的に合祀(他人のお骨と一緒に埋葬すること)が多いのですが、極楽寺の永代供養墓では、お骨壷のまま納めることができます。



